リモートワークでの孤独対策

はじめに

リモートでは出社と違って、孤独の問題が出てくる。

パートナーや子供がいる方は、別の問題があるかもしれないが、この記事では家で1人でリモートワークするときの孤独対策について書いていく。

すぐにできる対策

すぐにできる対策は、音楽を聴くということ。

リアルな人と会ったほうがいい

ただ、やはり対面でリアルな人と会った方が、孤独感は解消される。

そのため、近くのスーパーや駅が近ければ駅に行くのがいいだろう。

職場の人とのやり取りで孤独は解消されない。

なぜならチャットがメインだから。

ビデオ通話だとしてもやはりface to faceのコミュニケーションに勝るものはないだろう。

その点、出社はメリットが大きい。

慣れの問題

慣れの問題もあるかもしれない。

まだリモートワーク2日目だから、毎回PDCAを回していこう。

孤独と運動不足

今日は12時の昼休みと15:30ごろに駅の近くをウォーキングした。

割と調子が良かった。

孤独と運動不足が一人暮らしのリモートワーカーにとっての大敵だ。

それが分かっていれば、対策のPDCAを回していけばいい。

リモートワークの攻略法

本やネットでリモートワークの攻略法を調べてみるのも良いかもしれない。

お金がかかるが観葉植物を置いてみるというアイディアも考えついた。

緑がある空間の方が心が安定する。

リモートワークのメリット

家事に充てることが出来る時間が増えるのは、リモートワークの大きなメリット。

通勤時間が0になることで、家事の時間が増える。

とはいえ、頭が働いていないと意味がない。

運動しか勝たん

ソファーに座ってダラダラしてしまっては元も子もないのだ。

それを防ぐには運動しかない。

先ほど、ジャンカラで30分歌ってきた。

とても気分爽快になった。

頭を使った後は、体を使おう。

人間は体を使うように出来ている。

10,000歩以上歩いた時に、最もよく頭が働くように出来ているらしい。

家にずっと籠るのではなく、外を歩く頻度を上げたい。

自分を再生させる習慣を大事に

自分を再生させる習慣は、リモートワークで疲弊しないために大事なこと。

終業時間中に常にオンラインでいる必要はない。

逆に、常にオンラインでいるために脳にいい行動をするべきだ。

パソコンの前に座って動かないでいるのは脳に良くない。

気分が落ち込んだら、歩きなさいという脳からの指令が来たと思い、外を軽くウォーキングしよう。

常にオンラインでいるために、オフラインの時間を確保しよう。

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