2026.10.20(火) / 06:35
入院生活を通してリアルのコミュニケーションが苦手であることを再認識した
- 最終更新
- 2026.10.20
病院でナースコールを押すかどうか迷う場面がいくつもあった
そもそも、救急車を呼ぶかどうか迷っていた
看護師さんに、「ここ(点滴を腕に刺してる箇所)痛くないですか?」と聞かれ、痛いかと聞かれれば痛い気もするし、基本的には痛みを感じていないというのが正確な表現だったけど、その場の雰囲気を考えたり、ビジネスマナー的なことを考えると、「痛くないです」と即答してしまった
全く痛くないかと聞かれると、多少の違和感はあるので、早く退院してこの点滴を外したい
自分の考えをブログに残すというのが現実的
リアルタイムな会話だと、相手の表情や言葉の意図に意識が向いてしまい、自分の心の声が聞こえづらくなる
だから、一人の時間にブログを書かないと、自分の考えが消えてしまう
理想は他の人と話しながらも自我を保てている状態
最近の自分はINFP
WBTIの診断では、INFPだった
ここ最近、3回連続でそれだったから間違いないだろう
仲介者であるINFPは、相手の感情を気にしすぎてしまう
去年はずっと自分のことをINFJと分類していたが、今はINFPになっている
内向的…などいろいろとあったから、もう一度調べてみよう
過去の自分の記事も参考になる
—