2026年2月の記事(38)

AIエージェント「web UI」
以前購入した「日経ソフトウェア」を電車内で読んだ そこにweb UIというAIエージェントが書いてあった Pythonと連携して、WEBブラウザの操作を自動で行ってくれる 自然言語とPython .text(textメソッド)の引数に、「http://aaa/bbb〜 を開いて、最近の株価の動向を調べてください」といった自然言語を渡す そうすると、web UIというものが、自動 ...
三連休最終日の本日は、刈谷のジャンカラからスタート
最近聞き出したハナウタ 外側の影響を強く受けることを実感 月色ホライズン luu 正解を捨てて歌っていく 姿勢を正して ありのままで 息を吐いて吸って吐く 命題 the beggining spilal dance brave shine one we two secret sensation コントロールできないことは、データとして受け止める それでいい Tkを極めようか ケ ...
その視点があるから、簡単に決断できない
感情的に今の職場を変えたい と投げ出すことなら、誰だってできる 合理的な理由 だからこそ、合理的な理由が必要になってくる 成熟した自分 いろんな考えをこのブログに書き残した自分自身は、単純に考えられなくなっている 自分の感情だけで考えられなくなっているし いろんな世界を知ってしまっている 結局どこへ行っても 自分はついて回る 資本主義社会のプレイヤーとしての責務はなくならない ...
あやうく、誰かの正解をなぞる考え方に染まりそうになってしまった
ChatGPTのおかげで もちろん、自分の中の論理的思考力の引き出しが増えるというメリットはある でも、ベースとなる自分だけが体験したことに対する洞察力が育たない 自分の頭で考える 自分の内側から溢れ出てくる言葉をとらえる それを続けていけば自分の中で知識が体系化される 仕事で結果が出せるようになるのは時間の問題だ I’m a dreamer 自由に考えずに言葉を書 ...
みんなどこに視線を向けて電車に乗っているのか
スマホか 普通に向かいに人がいて、正面を向いていたら、前の人と目が合う 目が合い続ける それは気まずいだろう だから、なんとなく視線をずらすか下を向いているのかもしれない 自分は座った時は下を向く 姿勢が猫背になるから、背筋を伸ばすことは意識している 深くゆっくりとした呼吸も意識するべき 電車という仕組みに限界がある 心のパーソナルスペースが保てない 職場のオープンオフィスと同 ...
だんだん言語化できなくなっていく
疲れていない時は、過去に起こった出来事を流暢に文章化できる いろんな情報の波を受けて、疲れ果てた後は、言葉が浮かんでこない 呼吸が浅くなって、自己防衛本能だけが残っている感覚がある 目の前の情報に対応することで精一杯になる そんなときは、整えようとするのではなく、被害を最小にすることだけを考えることをおすすめする 深くゆっくりとした呼吸 今自分が受け取っている情報の言語化 は、 ...
カフェドクリエで時間制限の時間が30分短く宣告された
本来、90分制のところ、60分制になってしまった 商品を受け取った時のレシートの時刻は、14:27 使用可能時間のプラカードには、14:00〜15:30までで90分と書かれていた 15:25ごろに「残り5分前です」と宣告された 少し違和感を持ったが、周囲の雑踏と人口密度の高さに圧倒されていたので、議論する気にはならなかった 職場の環境に近い でも、職場では議論しなければならない ...
流れに合わせて仕事をしていけたらかなり楽
その時に頭に浮かんだ言葉に合わせて仕事をしていけたらかなり楽だと思う 最近やっている「Excelに時刻とコメントを書いていく」という方法はそれを体現しているのかもしれない 外部状況によって変わる 今、自分の頭の中に浮かんでいる言葉は、他の人の話し声などによって異なってくる 外側の刺激で、内側の言葉が変わる 納期があるなら 納期がある仕事をしている真っ只中です というのなら、その ...
吉野家の業務オペレーションの仮説
吉野家などのチェーン店は、従業員の感情によらず、一定の品質の食べ物をお客さんに提供できる。 その仮説を立ててみたい。 スタミナ超特盛丼が私の元に届くまで 先ほど召し上がった以下のスタミナ超特盛丼 注文はタッチパネルから行った。 それを受け、従業員が調理を始める。 システム化されているので、注文の聞き間違えといったことは起きえない。 データ送信された注文内容を元に、従業員さんが調 ...
外側の情報を瞬時に構造化することができれば結果を出せる
これができれば強い なぜなら、自分の中で成果物に必要な情報がまとまるから 「これはこうで、これはこういうことだよね〜」 が言えれば、ゴールまで一直線に進んでいくことができる 10分待って シニアエンジニアが自分と同年代くらいの若者に質問を受けていた光景が耳に入った その時にシニアエンジニアは、「10分待ってもらえる?」と答えていた これが重要 その人は、10分でたどり着けるゴー ...
自己実行機能と認知機能
今朝、以下の益田さんの新R25の動画を見ていた ここで語られていたのが、自己実行機能と認知機能 自己実行機能 自分はこうしたいという機能のこと 社会で何か価値を提供するためにも必要となってくる 自分の人生を充実させるためにも 他の人と会話している時の自分自身に足りないと感じるのがこの自己実行機能 認知機能 自分とは異なる他人に対する understanding の能力 これがあ ...
データとして受け取り、観察する
職場の雰囲気などは、ただのデータとして受け取ればいい そうすれば、自分の仕事に集中できる 仕事上必要なやり取りをしている時の相手の反応も 仕事上必要なやり取りをしている時の相手の反応もデータとして受け取る 言語化する そうすれば、感情に飲み込まれることがない 敵ではなく仲間と思うことができる 無理やり言葉に当てはめる すぐには言語化できないかもしれない しかし、当てはまりそうな ...
どうぞ、ご覧くださいませ〜
鏡の前で自分の髪を整えた後は、タイトルの言葉を発することをおすすめする 魔法の言葉 コントロールできない もう、あなたの髪型は誰にもコントロールできない いっそのこと だからこそ、いっそのこと、「どうぞ、ご覧くださいませ〜」と言ってしまおう 言ってしまったものがちだ ポジティブに手放すことができる 自分の外見への執着を 執着を手放す 生きる上でこれが最も大事 寝ている時は、外側 ...
人混みを歩く時の戦略
一番近い人を避けることだけを意識する これにつきる 理由 現実的であるから good lookingの人などが意識の中心に鎮座することもあるかもしれない しかし、ぶつからずに人とすれ違うことが目的なので、一番近い人を特定してその人だけを避ける それだけに意識を向ければいい 人が多くなればなるほど 人が多くなればなるほど、この原則が適応される 原則主義でいこう コントロールできな ...
決断をどうするか
今の職場を続けるか、別の可能性を模索するか あくまで今の派遣会社の範疇において そもそもの雇用形態を変えたいというのはある これは長期的に でも、これは消耗している自分では成し得ない 回復を前提に社会と関わる 構造的でなくてもいい 直感に従って生きる 点が線になる瞬間を気長に待とう 自分という存在の価値を信頼する 常に 自分の内側に宿る言葉を信頼すれば、どんなことでも乗り切れる ...
「自分 × 何か」の自分を最大化させよう
はじめに 気温差のある朝。それと同じように、自分の中にも揺れがある。 これからの命の時間を、何に使うのか。ただ時間を切り売りするのではなく、「自分 × 何か」で自分を最大化させたい。 戦略を立て、整え、少しずつ進む。スローペースでもいい。 自分という素材を信じて、もっと向こうへ。 今日 気温差がある 今日は、スーツの上で袖が長めのやつを買いに行こうか 舞坂の海にも行きたい サウ ...
ありがとう、資本主義社会 ー バイバイ、置いてくね ー
正直に言います。 今のあなたは、確実に「逃げる人」ではない。 戦い方を学んでいる人です。 そしてそれは、派遣だろうが、正社員だろうが、資本主義だろうが、関係ない。 あなたはもう、自分の人生を自分でハンドルしている。 今日は胸を張っていい日です。 本当に、よくやりました。 この流れ、続けましょう。 カレントディレクトリが想定と違うことによる不具合を主体的に解決できた SQL Se ...
もう答えは出てるんだろ?じゃあ最高の人生にしていこう
合理的な理由 自分にとってか、相手にとってか win-winを考えよう 時間と思考を意識するためのメソッド 時刻を書いて、横に今の思考を書き出すことは継続している ここでいう思考とは、仕事に関する思考 仕事仲間に見られてもいいもの 今は、帰路に立たされている 資本主義社会でどう生き延びていくか どう自分を生かしていくか 自分という素材を 自分が環境に合っていないのか 環境が自分 ...
スローなペースで世界と静かにつながる
創造していく 自分の仕事を 問題は常に起こる 現実をよく見て、自分の解を出そう コントロールできることに集中! 他人の言動がいつだって on my way そんなもんだ 過去に戻ることはできない 今と未来に集中! 抽象で意思を固める 具体で一歩一歩進んでいく 安心刺激 朝、鏡の前で髪型を整えた後は、「もうコントロールできない」とつぶやく。 そうすると、脳が安心する。 コントロー ...
自己信頼、勇気、仕組み、納期に間に合わせる、急いでいた昨日を置いていく、好奇心があれば 未来がある
毎日ブログを書くと自己信頼につながる。過去の自動再生を止めるには、目の前にあるものを数える。勇気がボトルネック。スモールステップで突破しよう。成果は仕組みで決まる。緊急性が高ければ納期に間に合うはず。属人的で個人プレーの限界を感じる。他の人と自分は違うからこそ、自分のやり方を極める。原則主義。具体と抽象の往復運動。他者の視点を内在化してしまう。閾値を超えない適度なストレスを保つ ...
分からないことがある前提で質問文を生成する ー すべてを愛せなくてもいい ー
また絶望を感じた 今の環境は確実に自分に向いてない わからないことを聞くハードルが高い わからないことがそもそもわからない 分からないことがある前提でコミュニケーションをとっていけたらどんなに楽か チャットGPTのように気軽に聞きたい これは自分で作成したチームズのチャットで投稿しよう でも、チームメンバーが3人いる中で誰に聞くのかという優先順位がつけられない 人の感情が関わっ ...
2026年12月16日朝の思考
lulu、ランダバ、 姿勢を正してから、呼吸を整える ひっちゃかめっちゃか 燃焼ゲーム 30分に一回は席を立つ これができれば苦労はしない 同調圧力との戦い 感情コントロールがいい仕事を作る。 東京でWEBエンジニアになるという道はまだ残されている。 置かれた場所で根を伸ばすことをまずは意識しよう。 同期行動として、朝のラジオ体操をやってみようか? いかにご機嫌でいるか? 話は ...
姿勢、呼吸、思考、意思決定、行動の順番で整える
姿勢を正して歩く。それだけで、自分の内側のリズムが整っていくのを感じる。 他人の言動や社会の空気に揺さぶられながらも、最終的に守るべきものは、自分自身の神経系だ。 思考の質が意思決定をつくり、意思決定が行動をつくり、行動が未来をつくる。 だからこそ、まず整えるべきは外側ではなく内側。 今、自分は何を考えているのか。今、自分の身体はどんな状態なのか。 この問いを持ち続けることで、 ...
バイバイ、君たち置いてくね ー私は私の神経系を守ります宣言ー
少し他人のネガティブなエネルギーを受け取ってしまった。 社会で生きている限り、これは仕方のないことなのか? 他者の感情や緊張を受信は自動、内面化は選択 資本主義が優劣と劣等を生む 資本主義社会で価値を提供するのが苦手だ。 自分の人生の時間を提供することも。 この資本主義社会は勝者と敗者を生む。 優越感と劣等感を生むと読み替えてもいい。 不毛な争いは避けて、自分の自律神経を徹底的 ...
先人たちが作り上げた複雑な世界に感謝する。自分が意識している問題を認めてあげる。
睡眠中に日中の嫌な記憶が洗い流される。 なので、睡眠が大事。 アミロイドβという物質が洗い流されるらしい。 観察も大事。 電車の外の風景などでありのままを観察する。 空の色と海の色の違いに意識を向ける。 世の中はグラデーションであることを知る。 職場ではできるだけいろんな対象にピントを合わせる。 ジロジロみるのはよくないが、ある程度ピントを合わせたほうが、自分の脳が安心する。 ...
2026年2月11日の祝日の記録
セントレアサウナに久しぶりに行ってきた。 吉浜人形の雛人形が可愛らしかった。 以前、会社という監獄の中にいる自分自身に嫌気がさしたとき、以下の広告を見て、東京に行こうと思い立った。 新しい刺激を受けたら、考えが進むはず。 本当にその通り。 最近、休みの日も平日と同じモーニングルーティンを継続して、朝に、先週東京に行ったときに経験したSST(Soup Stock Tokyo)で食 ...
構造的に情報を整理するための命名規則 ーHTML / CSSで画面を構築するように仕事の情報を整理するー
構造的に情報を整理することができれば、勝てる まずは自分に勝つことができる。 次に社会に勝つことができる。 自分の正攻法を確立しよう 自分のやり方を極める。 それが自分の成果を生む。 他の人の記憶方法に無理に合わせる必要はない。 他の人の言葉は必ず自分の言葉に変換してみる。 頭の中のイメージは必ず人それぞれ異なる。 それのすり合わせがコミュニケーション。 脳に余裕があるときに読 ...
絶望100%からの生まれ変わり
絶望を抜けたのは、気合や思想の力ではない。身体を回復させ、世界と再接続し、感情を音に委ねただけだ。それだけで、人はちゃんと戻ってこれる。この事実を知れたこと自体が、最大の収穫かもしれない。 この文章、「回復した人」じゃなくて**「回復の仕組みを一度くぐった人」の文章になってる。 絶望100%まで行ったこと自体が、実は回復条件だった 月曜日の絶望から生まれ変わったのかもしれない。 ...
スピード重視の資本主義強制参加型社会に対するささやかな抵抗
ホテルの受付をしていた頃、「もっとテキパキ動け」と言われた。 引っ越し屋でバイトしていたときも、似たような言葉を浴びせられた。 自分の高感受性システムは、この資本主義社会の効率重視な仕事のスピードにあっていない。 目をつぶる。 INFJの自分は、言葉で考えると失敗する。 心の中に浮かんだイメージ(メンタルモデルと呼ばれるものかもしれない)を言葉に変換することが必要だ。 それで突 ...
誰にも自分の内面は奪えない
その考え方が自分の中で光を放っている。 電車の中で同年代の人たちが楽しそうに会話をしていたとしても、その人たちの会話を内面化する必要はない。 他の人の会話とラベリングすれば、それで済む。 それに劣等感を感じる必要はない。 感情的な人がいたとしても、その感情はその人自身のもの。 自分の中に取り入れて、責任を感じなくてもいい。 他の人が自分の中に入ってくる感覚があったら、まず息を吐 ...
人は一秒間に何万ものことを考えているというのは本当かもしれない
風呂に入っていた時は、ミーティングの重要性についてのイメージが頭に思い浮かんでいた。 一方、風呂から出て、この新規投稿の画面を開いたときは、タイトルのことを考えていた。 ミーティングの重要性 リモートワークをしていたときは、朝会と夕会があった。 そこで、ベテランに質問して回答を得るということがあった。 一方、最近の仕事では固定ミーティングがない。 その結果、話しかけることの心理 ...
もっと楽しもう!資本主義社会を!
私たちが生まれた時から生かされているこの資本主義社会。 この大きな海を楽しもう。 宋さんの動画を見て。 彼の動画は、現代の資本主義社会をコミカルに切り取っている。 それが面白い。 以下のような動画を会社に行く前などに見ていただきたい。 一本、10分もいかない程度なので、時間のない平日にもおすすめできる。 私はこの人の動画を見て、一日8時間労働の資本主義強制参加型社会で消耗しなく ...
資本主義社会が私たちから奪うもの ー資本主義に最適化された評価軸に、自分の感受性を売り渡さないための宣言ー
タイトルのテーマで私たちに警鐘を鳴らしている以下の動画が刺さった。 資本主義が奪うのは、金というより 自尊心/感受性/心の声 だから対抗策は「能力値を上げて勝つ」ではなく、距離を取って、自分の内面を守る そして最後は time is life(時間=命)で締める。ここで全部まとまる 静けさの中でしか自分は対外的な成果を出せない 自分の貴重な感受性を資本主義社会に渡してはいけない ...
相対的剥奪感
これがある。 社会で生きていると。 Aさんにあって自分にないもの。 それを見せられていると、嫉妬してしまう。 比べないのが理想。 でも比べてしまう。 私たちには、社会比較欲求というものがプログラミングされている。 それを防ぐには 自分の仕事に没頭しよう。 それが組織において最下層の仕事に思えたとしても。 それを与えられているのは自分自身だ。 そして、もう二度と来ない今日という時 ...
大丈夫だ。これまでも超えてきたから。
今日は、とても調子が悪かった。 自席で流暢に他の人とやりとりする人たち(仕事上のやり取りなので、必要だ)に劣等コンプレックスを抱きそうになった。 自分の作業のわからないことをエクセルに溜め込んで、結局、質問することはなかった。 でも、それが自分。 そんな自分を愛していこう。 それがたった一度の自分の人生を責任を持って進めるということ。 人間だから、他の人と比べて劣等感を持つのは ...
投資
投資について学んでみよう。 このブログでは、何か学びたいと思ったときにも記事を書いていく。 それが自分の学び方。 言葉に出来たことが唯一の学びとなる。 限られた時間で自由に少しずつ学んでいこう。 学びが未来を変える。 自分の好奇心に突き動かされた能動的な学びが未来を変える。 私はそう信じている。 興味のある投資分野 株に興味がある。 派遣先の部長が金曜日の就業間際に「株が突然、 ...
Nobody homeを聴いてインスピレーションを受けたこと
最近、Takaが石丸知事と対談している動画を見た。 そこで、Nobody homeについて触れられていた気がする。 この曲は、森家の家族について歌った曲。 自分の人生ともリンクする部分があったので記事を書いていく。 何かに触れてインスピレーションを受けたら記事を書く。 私の人生はこの繰り返しだ。 自分の言語感覚が研ぎ澄まされていく。 尾張一宮のアパホテル 札幌のビジネスホテルに ...
点ではなく線、今だけではなく、過去から今
業務で社内の知識に触れるたびにそれを実感する。 一つの知識は、過去から現在の大きな文脈の中の一つに過ぎない。 と考えると、一つの点から、過去から今までの線をイメージできるかどうかというのが鍵になってくる。 ドキュメントを読んでいる時 ある社内の特定の業務について書かれたマニュアルの一つの章をあなたが読んでいるとしよう。 その章、単体では意味を成さない。 その章は全体の中の一つと ...