2026年2月の記事(4)

大丈夫だ。これまでも超えてきたから。
今日は、とても調子が悪かった。 自席で流暢に他の人とやりとりする人たち(仕事上のやり取りなので、必要だ)に劣等コンプレックスを抱きそうになった。 自分の作業のわからないことをエクセルに溜め込んで、結局、質問することはなかった。 でも、それが自分。 そんな自分を愛していこう。 それがたった一度の自分の人生を責任を持って進めるということ。 人間だから、他の人と比べて劣等感を持つのは ...
投資
投資について学んでみよう。 このブログでは、何か学びたいと思ったときにも記事を書いていく。 それが自分の学び方。 言葉に出来たことが唯一の学びとなる。 限られた時間で自由に少しずつ学んでいこう。 学びが未来を変える。 自分の好奇心に突き動かされた能動的な学びが未来を変える。 私はそう信じている。 興味のある投資分野 株に興味がある。 派遣先の部長が金曜日の就業間際に「株が突然、 ...
Nobody homeを聴いてインスピレーションを受けたこと
最近、Takaが石丸知事と対談している動画を見た。 そこで、Nobody homeについて触れられていた気がする。 この曲は、森家の家族について歌った曲。 自分の人生ともリンクする部分があったので記事を書いていく。 何かに触れてインスピレーションを受けたら記事を書く。 私の人生はこの繰り返しだ。 自分の言語感覚が研ぎ澄まされていく。 尾張一宮のアパホテル 札幌のビジネスホテルに ...
点ではなく線、今だけではなく、過去から今
業務で社内の知識に触れるたびにそれを実感する。 一つの知識は、過去から現在の大きな文脈の中の一つに過ぎない。 と考えると、一つの点から、過去から今までの線をイメージできるかどうかというのが鍵になってくる。 ドキュメントを読んでいる時 ある社内の特定の業務について書かれたマニュアルの一つの章をあなたが読んでいるとしよう。 その章、単体では意味を成さない。 その章は全体の中の一つと ...